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『辺境護民官ハル・アキルシウス』
作者名
あかつき
文章種別
ライトノベル
カテゴリー 冒険・旅  ファンタジー(剣と魔法) 
要 素 残酷な描写あり ファンタジー 国家/民族 内乱/戦争 蛮族/辺境 貴族/平民/王族 官吏/軍人 内政/農政 神官/死霊
粗 筋  文化、習俗、人種の著しく異なる辺境の地で、何の支援も与えられず廃棄都市を拠点として業務に当たる事になったハル・アキルシウス。
 蛮族の神官(美女)過去の英雄(死霊)の協力をなりゆきで得たハルの辺境経営がはじまった。
レビュー (2013/10/31)
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 Total 37 / 60    Rank    
 ローマ帝国の時代などを下敷きにしたと思われる洋風ファンタジーで、手堅くまとまっている。
 設定などが細かく描写されているところがある反面、キャラクター描写には不足な点も見られ、アンバランスさを感じるところはある。
 それから、三点リーダーの記述の仕方が間違っている。
 文字数:700,000   状態:完結 

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